購読したマンガの感想(137)。アクタージュ63話。

本日はアクタージュのジャンプ本誌についての感想をざっくりと。
GWの合併号なので土曜発売でしたね。逆に言えばこの後が長いので
本誌追っかけの方は苦痛になりますが。ただ10連休でも取次が動いて
くれるみたいで最新第6巻が5/2発売なのはありがたいです。

話が逸れましたがまずは今号の冒頭部分から。描写それ自体に説明は
なかったものの,先週描写された夜凪さんのMVが海を越えたところで
業界の人間の話題をさらっているのは間違いない模様。
Act63-001
Act63-002
また先週の感想でそのままヘッドホンの宣伝にも使えそうと述べまし
たがどうやら作中に於いても同様の見方をされたようで,夜凪ホンの
広告と思しき描写が見受けられました。そういえばリアルでも先週
実際にヘッドホンのメーカーの中の人が夜凪さんの事をつぶやいてて
アクタージュファンの方々もびっくりという案件がありましたね。
Act63-003
そういった前振りを基にして。バンドのメンバー?のインタビューを
眺めるかたちで登場してきたのはまさかの明神阿良也という事で。
しかも件の天知とセットでの再登場という事でページを捲った直後に
「!」となった読者の方も多かったのではないかと。
Act63-004
阿良也と天知による会話部分。どうやら巌裕次郎の名をダシにして
阿良也に対する焚き付けを狙ったようですが天知の思惑を見抜く事
など造作もないといった感じで会話を途中で遮ったのは流石です。
Act63-005
さらには「これからは俺がこの劇団を守る」で巌さん亡き後劇団天球
を引っ張っていく自覚もあるようで人物的にも成長した印象を受けま
す。前述した会話も含めやっぱ阿良也はかっけーなと,女性ファンの
方でなくともそういう感想を抱いてしまう部分はあるかと。
Act63-006
天知曰く巌裕次郎の名前にはブランドがあったという事で,阿良也が
その代わりを果たすには欠けているものがるとの指摘があり。ただ
阿良也も既に自覚はしていたようで自身でその答えを述べる展開に。
Act63-007
さらには上記のような台詞が上乗せされた後に阿良也が指差したの
はという事で。こと知名度という尺度に於いては最上級に位置する
百城千世子に対するこの発言。思えば舞台編に於ける回想シーン
にもあったように星アリサの存在が阿良也自身がスイッチの入った
きっかけでもあるので,ある意味因縁の両者と言えるのかも。
Act63-008
そこからフォーカスは「あの看板」の当事者である千世子さんに。
こちらもいきなり「私の消費期限って後どのくらい?」というアリサ
さんへの問いかけから始まり,ある意味衝撃的な展開を見せました。
Act63-009
取り繕おうとするアリサさんでしたが「私の引き時」という言葉で
さらに問いを重ねられた彼女は諦めたように言葉を返すかたちに。
なんというか新宿の母…?ってな感じでまるで占いでもやってるかの
ような絵面ではありますが綴られた言葉はよくよく考えれば至極当然
の内容ではあり。
Act63-010
そして訪れる今号のハイライトなカット。
あの百城千世子が…といった感じではじめて見せたこの表情は読者的
にもインパクトがあったかと。前回で不敵な表情を見せた後だけに
そのギャップという意味でも印象に残ります。同時にあの時夜凪さん
を代弁するかたちで千世子さんを見上げながら黒山さんが言った台詞
「近々お前を超える」が1話分を経て重みを増してくるんじゃないかと。
Act63-011
Act63-012
「あなたと夜凪景は違う」というアリサさん。
これに対し「違うからこそ私は生涯彼女の上を行き続けたい」という
千世子さんが取った選択肢はまさかの…という事で。
Act63-013
初登場時から思わせぶりにかなり溜めの利いた絡み方を見せていた
キャラクターなので物語に深く関わってきそうな感はありましたが。
まさかこういうかたちで阿良也を,そして千世子さんを引っ張って
くる舞台装置の役割を果たすとは思いもよらず。正直驚きました。
Act63-014
割愛していますがプロデューサー天知の説明を経たのちにラストの
アオリにもあるように新章「ダブルキャスト編」の開幕という事で。
読者的にも学園編の次に来るとは予想だにしなかった夜凪景・百城
千世子・明神阿良也の三者共演による舞台?の開幕となりそうです。
Act63-015
というわけで今号は色々と衝撃的な展開となりました。
思えばGIGAのポスターを飾ったようにこの三者による競演というのは
いつかは訪れるだろうと推測した方も少なくないかとは思いますが。
えっまさかここで…!?という感想が多数を占めるのではないかと。
ただ夜凪さんのMVに触発されるかたちで各キャラクターが動きを
見せた結果,というのはストーリーの流れからも自然ではあるので
作者的にはある意味予定調和の展開という事なんでしょうね。

また今号を購読された方は御存知,冒頭の描写の数々からは既に海の
向こうからケイ・ヨナギの存在が注目され始めていると思しき描写も
窺えるので。或いは自分が当初イメージしていたよりも作品世界の
スケールは大きいのかもしれないなとそんな感想も抱いた今号です。
まあ現状でこのあたりは個人の推測にしか過ぎないですけど。

そのあたりはさておいて。
それぞれに役者として成長を遂げているであろう三者が新章に於いて
どのように絡むのかなんとも気になるところではあります。なかでも
個人的に注目したいのはやはり千世子さんですかね。その存在感から
劇団編及び学園編では彼女の出番が極力抑えられた感はあるのでこの
ダブルキャスト編に於いて千世子さんのキャラクターがどのように
掘り下げられていくのか楽しみではあります。

さすがになぜ彼女は松前漬けを好きになったのか?とかは掘り下げて
くれないでしょうけど,デスアイランド編以降スポットが当てられて
いない分まだまだ謎の多いヒロインでもあると思うんですよね。
そのあたり新生・百城千世子の演技と同時に,まだ見ぬ彼女の素顔と
いった部分にも描写が割かれるのを個人的には期待してみたいです。

夜凪さんにより曇らされた今号の彼女はインパクトがありましたが
ただ同時に下のような発言を見せてもいるので。より高みを目指す
百城千世子と夜凪景のアツいライバル関係,さらには阿良也をも含め
「ついに…三強激突!」といったフレーズがそのまま当て嵌まって
しまいそうなくらいの強キャラ同士による夢の競演でもあるので。
このダブルキャスト編,ある意味ワクワクが止まらない感があります
ね。合併号明けの次号が今から待ち遠しいです。
Act63-016

アクタージュ act-age 6 (ジャンプコミックスDIGITAL)
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購読したマンガの感想(136)。アクタージュ62話。

本日はアクタージュのジャンプ本誌感想などを簡単にですが。
まずは2週連続となるセンターカラーの扉絵の夜凪さんについて。
パステルピンクの縞パンが見えた!とか思ってしまってすまない…と
自己嫌悪に陥っております。正解はプリーツスカートのシワと陰影だ
と思われ。しょーもない誤認はともかく相変わらずバラエティに富ん
だイラストを提供してくださるので,宇佐崎しろ画集が欲しいと思っ
ているファンの方は多いんじゃないかと。いつか出るといいですね。
Act62-001
話が逸れましたが本編についてまずは冒頭の黒山さんとアリサさんの
会話部分。前章学園編の導入でも触れられていましたがやはり天球
での連続公演でダメージ蓄積されていたっぽいですねこれ。
Act62-002
Act62-003
巌さんの告別式の際すれ違いざまに「あなたがあの子を守りなさい」
と黒山さんに告げたアリサさんではありますがガッツリと夜凪さんの
案件に喰いついております。スターズの枠の外にいる存在であっても
他人事に思えないという事なんでしょうね。
Act62-004
この心象風景的なものはそのままかつての女優・星アリサに置き換え
て捉える事が出来るんだろうなと。
Act62-005
それだけに実感の籠った台詞が吐き出されるわけでして。黒山さんの
表情を見るに「次はどうなるか」というリスクが常につきまとうのは
彼自身も自覚していそうです。ただ前回ラストにあった通り夜凪さん
のあの表情と決意を見せられれば黒山さん的にはこの返答しかない
わけで。
Act62-006
しばし沈黙ののち「また何かあったら来なさい」と声をかけるアリサ
さん。作品的にはいわゆるライバル陣営を統率している立ち位置に
なるわけですけどいい人なんだよなあと。もっともその後の独白から
すると相変わらず悲観的な見通しを持っているようで,せめて千世子
さんだけでも守らねばという考えに至っているようですけど。
Act62-007
Act62-08
その直後に来た黒山さんと千世子さんの会話シーン。
夜凪さんの代弁者として黒山さんを据えて。上から見下ろす構図の
千世子さんと見上げる者,即ち追い縋る者として言葉をかける黒山
さんという図式が両者の立ち位置を反映していていいですね。
Act62-009
あとは千世子さんの台詞。確かに夜凪さんが劇団天球や杉北高映研に
その身を置いている間,フレームインしていないところで千世子さん
の時間は確実に経過しているわけでして,作中ページの中に存在して
いない間にも彼女は彼女で経験を積み成長を遂げていると思われる
ので。次にスポットが当たった際にどのような百城千世子を披露して
くれるのか,彼女のファンでなくとも楽しみではあります。

場面は変わり大黒天サイドの描写が来たわけなんですが。前述の
千世子さんとの会話とはうってかわってアホっぽい黒山さんの描写。
ぽいじゃなくてたぶんアホですねこれ。
Act62-010
電車のなかにお子さまが2人。
そして「ルイとレイを見習って!」で雪ママに叱られるの図。
大黒天の引率者兼保護者としての柊雪さんの存在が光ります。
4人もお子さまの面倒見なきゃいけないとか雪おかあさん大変です。
Act62-011
何よヒゲ,でナチュラルにヒゲ呼びしてんのが受けますが。
この後に来た黒山さんのこの問いかけ。
Act62-012
当初こそ「千世子ちゃんは私より先輩だしとってもすごいし」で
返しましたが。垣間見える夜凪さんの意識の変化という事で。
役者としての自負の萌芽がうかがえる発言ではありますね。
Act62-013
Act62-014
ところでヒゲ。繰り返し容赦ないヒゲ呼びで固定しているのに吹く。
Act62-015
そのへんはさておいて前回の引きから注目されていた黒山さんへの
オファーの正体ですが。雪さん曰く彼の居酒屋コネクションを介して
知り合ったというバンドのMV(ミュージックビデオ)作成という内容だ
そうでして。
Act62-015-2
ここで撮影前に発した黒山さんの台詞について。くだらねえメディア
戦略,即ちワイドショーだのゴシップ誌だので名前を露出させて話題
の人扱いなどしなくても。夜凪景のポテンシャルを以てすれば一世を
風靡する事は可能である,って感じですかね。そして無限に拡がる
彼女の可能性をいち早く見出した自分(黒山さん)こそが夜凪景を世界
に向けて発信するに相応しいと。自身に対するプライドと夜凪景への
こだわりが凝縮されていてこの一言はかっけーなと思います。
Act62-016
「うん よろしく」
短い台詞ではありますが,その表情からは絶対の信頼が窺えて。
スタジオ大黒天つえーな…!って感じがヒシヒシと伝わってきました。
Act62-017.jpg
そのあと数ページに渡って展開されたゲリラ撮影のカットの数々。
漫画なので当たり前ですが静止画の連続なんですけど。
Act62-018.jpg
Act62-019.jpg
ただその各カットから伝わる疾走感と躍動感は半端無かったです。
変化に富んだコマ割りと構図,あとまるでセッションかましてるかの
ような黒山さんと夜凪さんの表情もすげーいいなと。このあたりは
作者御二方のセンスの賜物ですかね。
Act62-020
ラストに来た見開き。なんというかそのままヘッドホンの宣伝にも
使えそうな夜凪さんの生き生きとした表情が印象に残ります。
Act62-021
というわけで。
前号の引きで注目された黒山さんのオファーですがバンドのMV撮影
という事で,どうやらエピソードそのものは長編ではなく単発ものと
いう事になりそうです。まあ黒山さんが撮りたい作品に取り掛かる
展開はそれこそクライマックスになるので自ずと想像できた部分は
ありましたけど。

割愛しましたが今号雪さんの説明にもあったように「元々墨字さんは
カメラ一つで世界を回ってきた有数のドキュメンタリー映画監督」
という事で。この映像が女優・夜凪景の知名度を決定的なものにした
というラストのナレーションからしても黒山さんの確かな実力が
伝わる側面はありますかね。「人を撮る力は 本物だよ」との台詞を
はじめとして,雪さんの黒山さんに対する絶大な信頼も垣間見えて
チーム大黒天としての掘り下げという意味でも意義のあるエピソード
となりました。

あとは夜凪さんについてですが。
冒頭のアリサさんと黒山さんの会話で回想されていた部分。改めて
振り返ってみれば学園編の導入部分に於いて描写された夜凪さんの
この切羽詰まった表情。「芝居をしていないと私は 」という台詞も
相俟ってちょっとやべーなこれ…って感じが伝わってきます。
Act-YonaHige001
Act-YonaHige002
そこから学園編ラストに来た黒山さんとのやり取りはこうなったわけ
でして。わずかな台詞と表情からも見違えるようになって帰って来た
夜凪さんというのは明らかなので,改めて黒山さんが取った采配に
感心をせざるを得ないというか。
Act-YonaHige003
そしてそんな夜凪さんが今号で見せた撮影時の表情からは表現の
豊かさや幅広さが確かに伝わってきたので。あの週刊プレイボーイ
の座談会に於いて「夜凪にはもっと身近で当たり前で,それでいて
大切な事を学んでほしい」としたマツキ先生の言葉にあるように。
学園編での日常が彼女の成長を後押しした結果,今号の夜凪景の
生き生きとした表情に繋がっているというのはあるんでしょうね。

そういう意味では黒山さんだけではなく映研3人組も女優・夜凪景に
とって良き友人なだけではなく,自身の成長の糧となってくれる存在
だったと言えるのかもしれません。話が少し逸れましたがラストの
アオリから察するに次号新展開突入という事で。今号の展開を経て
女優・夜凪景のサクセスストーリーがどこへと派生していくのか。
次号に注目が集まります。

アクタージュ act-age 6 (ジャンプコミックス)
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